相場の連動性

リアルタイムトレード
12 /06 2007
本日は相場の連動性を少し見て行きましょう。

日本の相場は外国市場、特にNYダウに連動されやすくなっています。

まあ、最近中国市場の影響なども出てきてはいますが、、、

あと相場を動かすのが為替市場ですね。

特に影響の大きいドル/円の動きには注目が高いです。

日経225先物をディトレードする場合には為替の動きにも注意が必要となるのです。

皆さんが市場に参加する目的は何ですか?

それは相場から利益を得るということに他ありません。

それでは相場を張るにはどうするか?

皆さんの今の現状からしてどのようなトレードを行うことが出来るのか?

中々、相場に張り付いてトレードできる方は限定されていると思います。

そこで今メルマガ登録をしていただいている皆さんにどんな状況であろうと
年約30%の利益を出せる手法をこのたび親父からのプレゼントとしてお教えします。

最近ブログを閲覧していただいている方は気づいていると思うのですが、
右の上にヒロセ通商の口座開設バナーを貼り付けているのをご存知でしょうか?

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なぜヒロセ通商なのかというとトルコリラによるスワップ金利狙いなのです。

現在のトルコリラのチャートを見てください。

15.12.06 トルコリラ 日足
トルコリラ 日足


15.12.06 トルコリラ 月足
トルコリラ 月足

8月から新興国通過が売られたのですが、11月の1日に行われた選挙で与党勝利となり
43円台に戻しています。

又先日ロシアとの問題がこじれて41円台をつけましたが再び戻し基調となっていますね。

現在スワップ金利は115円です。

通常の10万通過なら一日1150円の金利がつきます。
営業日だけのスワップ金利としても25日計算で28750円の金利が受け取ることが出来ます。
年間なら345000円となるわけです。

そこで大切なのが資金管理です。
通常なら資金の20%以内に一通貨に対して留めるというのが定石ですが、
月足でもお分かりと思いますが、直近の安値が38.84あたり、現在42.52ですから
直近安値ところを見ても39円としても3円50銭あたりのリスクを負えれば
年間でそのリスク分は回収できます。

まあ、選挙からこちらは41円を切っていませんので押しは買われる方向にあるのではないかと見ています。

したがって、ポジションを持って安値割れまではロスカットをせずに持ちっぱなしにしておく、

そうすれば年間30%の利息を受けることが出来ますね。

したがって今回は資金100万に対して10万通かぐらいが妥当と判断しています。

トルコはアジアと、ヨーロッパをつなぐ主要国で世界的に見ても総生産は16位あたりです。

悪材料は買い、、、

一考の価値は十分にあると思います。

特に今は日本の銀行金利はないに等しい状況ですので
リスクをとってしっかりと自分自身の資産を守っていきましょう。

スワップ金利も各社ばらばらで割りとスワップ金利に安定しているヒロセが
親父はいいのではないかと思っているのです。

口座を持っていない方は口座開設だけでもやっておきましょう。

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備えあれば憂いなしです。


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好好おやじ

株式投資デイトレード(日経225先物投資)で1日5万円、20日稼働日で100万円を稼ぐことを目標にデイトレードで2007年に年利を567%を達成。デイトレードでのテクニカル分析による必勝法を編み出しています。